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         ソフトバレー委員会

  ◆指導者資格
    ・OVA
   ⇒大阪府バレーボール協会

    ・日小連
   ⇒日本小学生バレーボール連盟

    ・日体協
   ⇒日本体育協会

  ◆
交歓会
    ・年間計画
    ・組み合わせ
    ・結果


  ◆ソフトバレー
    ・年間計画

 

大会名
開催時期
日体協
日小連
二次

日小連
一次

OVA

JVA
登録

 新人戦

4月

 シード権大会

4月

 全国大会 大阪市支部予選

5月
×

 全国大会 大阪府決勝大会

6月
×

 夏季大会

7月
×
×
×

 秋季大会 大阪市支部予選

10月

 秋季大会 大阪府決勝大会

11月
×
×
×

 冬季大会

11月

 南大阪大会

1月
×
×
×

 市長杯

2月
○⇒可、×⇒不可、●⇒必要、−⇒不要

 

  有効
 期間
講習、登録費  
OVA 初級
4年
講習費 1,000
登録費 2,000

大阪府の大会に出場の際、初級・上級のいずれか必須

取得方法:OVA初級資格取得講習会を受講
受講資格:18歳以上、大阪府バレーボール指導者

※日小連、日体協資格保有者は初級に認定される。
OVA 上級
4年
講習費 1,000
登録費 2,000

大阪府の大会に出場の際、初級・上級のいずれか必須

取得方法:OVA上級資格取得講習会を受講
受講資格:OVA初級
日小連
 一次講習
 
講習費 無料
手数料 2,000


全国大会の支部予選出場の際、必須。

取得方法:日小連バレーボール指導者一次講習の受講
受講資格:全国の小学生バレーボール指導者

※平成25年度以降変更あり。

日小連
 二次講習
 
講習費 無料
手数料 2,500


全国大会の支部予選出場の際、必須。

取得方法:日小連バレーボール指導者二次講習の受講
受講資格:日小連・一次講習受講者

※平成25年度以降変更あり。

日体協
4年

専門  15,000
共通  21,000

登録費 10,000


全国大会に出場の際、必須。

取得方法:5日間すべての講習を受講
       専門科目検定試験(筆記・実技)の合格
       共通科目Tの通信講座受講・合格
受講資格:18歳以上、OVA初級・上級 (※大阪府の場合)
   

平成25年度以降の変更点(日小連ホームページより抜粋)
 全国大会においては、従来通り日体協資格を有しているものがスタッフの一人にいなければならない。なお、厳密にいうと平成24年度以内に資格取得を終えて、日体協に登録し、登録証を保持していなければならない。つまり、未登録や受講途中の指導者は、有資格者とは認められない。全国大会出場推薦ができないことにもなりかねません。個人の責任で行う資格取得ですので、連盟としての救済もできません。

 また、全国大会に通じる都道府県最終予選会(県大会等)においては、日体協資格または全国小学生バレーボール指導者二次研修会受講者が一人入らなければならない。(従来は一次研修)
 ただし、平成25年度以降、新しく指導に携わった者がすぐに二次研修まで受講するのは厳しいと思われるので、その場合は、何らかの措置を考えるものとする。

(平成25年度以降)
 ●全国大会
  ⇒日体協「指導員」、「上級指導員」のいずれか

 ●全国大会の大阪府決勝大会
  ⇒日体協「指導員」、「上級指導員」、二次講習のいずれか

 ●全国大会の大阪市支部予選大会
  ⇒日体協「指導員」、「上級指導員」、二次講習、一次講習のいずれか

 

 

IF記録用紙  ※新しくなりました。
サーブオーダー表  ※監督サインは自筆が原則です。
メンバー表  ※監督・キャプテンサインは自筆が原則です。

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